2019年から ・ 商店街のはずれの
厚切りトーストと、
ていねいな一杯を。
ハンドドリップのコーヒーと、近所のパン屋さんの食パンで作る厚切りトースト。カウンター6席・テーブル8席の小さなお店です。おひとりさまも、どうぞ気軽に。
いつもの朝を、
少しだけ特別に。
栗鼠舎は、商店街のはずれにある小さな喫茶店です。朝8時に店を開けて、出勤前の方や、散歩の途中の方をお迎えしています。
コーヒーは一杯ずつハンドドリップで。トーストは、歩いて3分のパン屋さんの食パンを厚く切って焼いています。
店主 栗原 ひなた(架空の人物)
栗鼠舎のこだわり
一杯ずつハンドドリップ
豆は店で週に2回焙煎。注文を受けてから挽いて、ゆっくりと淹れます。
近所のパン屋さんの食パン
歩いて3分のパン屋さんに毎朝焼いてもらう、4cmの厚切り食パンです。
ひとりで来られる場所
カウンター席は本を読む方、仕事をする方も多め。長居も大歓迎です。
人気のメニュー
はじめての方は、まずこちらからどうぞ。
絵は写真のかわりのイメージです。価格は税込です。
店主のこと
(デモのため入っていません)
栗原 ひなた
くりはら ひなた(架空の人物)
会社勤めのころ、毎朝通っていた喫茶店のトーストに救われていました。いつか自分も、誰かの朝の居場所をつくりたい。そう思って、生まれ育ったこの商店街にお店を開きました。
店名の「栗鼠(りす)」は、子どものころ近所の公園で見かけたリスから。どんぐりを集めるように、小さな「おいしい」を積み重ねていきたいと思っています。
店内の様子
本来は写真を載せる場所です。デモのため、絵で雰囲気を表しています。
お客さまの声
デモサイトのため、ここに載せている声はすべて架空の見本です。
厚切りのバタートーストが本当においしい。外はカリッと、中はふわふわで、週末の朝の楽しみです。
30代・近所にお住まいの方(見本)
ひとりでも入りやすい雰囲気で、カウンターで本を読みながら長居させてもらっています。
20代・学生(見本)
かためのプリンが昔ながらの味で、なつかしくなりました。ブレンドとの相性もぴったりです。
60代・ご夫婦(見本)
営業時間と地図
営業時間
| 月 | 8:00〜18:00 |
|---|---|
| 火 | 定休日 |
| 水 | 8:00〜18:00(第2水曜は定休) |
| 木 | 8:00〜18:00 |
| 金 | 8:00〜20:00(夜は珈琲とお酒) |
| 土 | 8:00〜18:00 |
| 日 | 9:00〜17:00 |
- 住所
- 〇〇県〇〇市くるみ町3-4-5(架空の住所)
- 席
- カウンター6席・テーブル8席(全席禁煙)
- お支払い
- 現金・QRコード決済・交通系IC
- 駐車場
- なし(近くにコインパーキングがあります)
道順:〇〇駅の北口を出て、まっすぐ進みます。くるみ商店街に入って右へ。どんぐり公園を過ぎた角、赤い看板が目印です(駅から徒歩5分)。
出店・イベントの予定
お店の外でも、コーヒーと焼き菓子をお届けしています。
- 出店
〇〇クラフトマーケットに出店
〇〇公園 / 10:00〜16:00(架空のイベント)
- 夜の営業
夜の珈琲とレコードの会
お店 / 18:00〜21:00 / 予約不要
- 教室
はじめての手焙煎教室
お店 / 15:00〜16:30 / 定員4名 / 2,200円
- お休み
年末年始のお休み
1月4日(月)8時から通常どおり営業します
デモのため、予定はすべて架空の見本です。